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ツバルの森の環境コミュニケーション

地球温暖化対策、ツバルの森で始めてみませんか。
既に多くの企業や団体が取り組みを始めています。

私たちが目指す環境コミュニケーションは、

二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガスの削減に貢献できる環境貢献活動と、

販売促進、PR活動、IR活動などのコミュニケーション活動を組合わせることで、

消費者、顧客、投資家などのステークホルダーと良好な関係づくりを行うことです。

地球温暖化の防止のため、何か始めたいお客様も、
何から始めていいかわからないお客様も、まずはツバルの森へお問合せください。

環境コミュニケーション活動の企画・実施

環境貢献活動と、IR(投資家向け広報)やPRなどのコミュニケーション活動を組み合わせた企画を提供します。
・IR、PRやCSR活動における環境コミュニケーションの企画・実施
・イベント、セミナーの企画・実施
・各種リサーチの企画・実施

エコノベルティやコミュニケーションツールの企画・制作

ノベルティグッズやCSR報告書、啓蒙用冊子等のコミュニケーションツールを企画・制作します。

グリーン電力証書「ツバル-ネイチャーパワー」

グリーン電力証書

グリーン電力証書とは、太陽光などのCO2を発生しない自然エネルギーで発電された電気の環境付加価値をお客様が環境対策などのために利用できるシステムです。

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植林「ツバルの森」

植林

CO2を吸収する森林の植林活動にお客様も気軽に参加できます。顧客や従業員などお客様の大切な方へのプレゼントとしてもご利用いただけます。

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CO2排出量「ツバル-カーボンクレジット」

CO2排出量

京都議定書をもとに国連が認証したCO2排出量(クレジット)をお客様も購入できます。お客様が事業活動で発生するCO2を相殺することができます。

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ツバルの森が描く成功ストーリー

ツバルの森をご利用いただいたお客様の成功ストーリーやその事例等をご紹介します。

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よくあるご質問

お客様より尋ねられる質問をまとめました。

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現在、日本政府の国別登録簿におけるCO2排出量削減として組み入れられるものは、国連で認証されたCERクレジット等に限られているため、ツバルの森が提供するグリーン電力証書や植林等の自主的な取組みは、直接カウントすることはできません。日本では環境省が2008年2月に策定した「我が国におけるカーボン・オフセットのあり方について(指針)」において、国内でカーボン・オフセットの取り組みをより普及・拡大させるため、一定の基準をもって自主的なCO2削減量を認定したVER(Verified Emission Reduction)クレジットの認証の仕組みを構築する必要があるとし、現在、環境省や経済産業省等の官公庁や自治体等で、グリーン電力証書や植林をVERクレジットとして認証する基準づくりについて、各方面の有識者を含めた議論が進められている段階です。現時点では、グリーン電力証書や植林は、自主的に削減目標や環境対策を設定している企業や団体様は、活動の成果として自社目標の中の成果として組み入れることは可能です。また、グリーン電力証書は温暖化対策推進法に基づく報告で関連情報として記載することができます。

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